全学生が同じキャンパスで経済・経営を学ぶため、自分の所属学科に関わらず、他学科の授業も自由に受講できる独自の履修システムが特徴です。
さらに、日本屈指の「ものづくりのまち」である東大阪市の立地を活かし、学生が商品企画からプレゼンまで行う「大商大ビジネス・アイディアコンテスト」、実社会で生きる課題解決力を身につけるフィールドワークゼミナール、チャレンジ精神を持ったビジネスパイオニアを育てるOBPコースなど、教室の座学にとどまらない超・実践的なビジネス教育が行われています(※実際に学生のアイデアが企業によって商品化された実績もあります)。