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ECCコンピュータ専門学校

学部・学科・コース一覧

高度情報技術研究学科(4年制)

ゲーム開発エキスパートコース ゲームプログラム専攻

ゲームプログラム開発に必要な技術をすべて習得。
クリエイターによる特別指導やインターンシップで作品力を向上させ、チーム制作でコミュニケーション力を育てます。

グラフィックやモーションなどゲームそのものに関するプログラミングから、開発に使用するゲームエンジンのチューンナップ、オンラインゲームのサーバ構築からメンテナンスまで。ゲームプログラマが活躍するフィールドが広がり続ける中、プログラミング言語はもちろんゲームAIやゲームエンジンなどさまざまな領域の知識・スキルを身につけます。

定員
(高度情報技術研究学科全体)245名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
(8割以上の学生がプログラム初心者です)
・プログラム技術を基礎から身につける!
・少人数・レベル別だから初心者でも安心!
1年次にプログラム言語の基礎を学習。処理速度が速く実際のゲーム開発現場でも使用されているC言語とC++を身につけます。授業は少人数&レベル別で行うので、プログラムが未経験でも大丈夫。

・エンジン開発で圧倒的な技術を習得!
近年では、技術進歩によりゲームエンジンを利用すると比較的簡単にゲーム制作ができるようになりました。しかし、ECCコンピュータの授業では、エンジンを利用するのはもちろん、エンジンを自ら制作する段階まで経験します。専門性の高い内容ですが、エンジン制作を通してプログラムへの理解が深まることで、就職活動時には圧倒的な技術差が生まれます。

◆4年制と3年制の違いって?
・4年制 初心者におすすめ!
1年次前期に、プログラム・CG・企画の3分野を学習したのち、自分の得意に合わせて専攻を選択可能!チーム制作の機会が多く、開発経験がゲーム業界就職への強みに!また、4年制大学卒業と同等の高度専門士の資格を獲得できます。
・3年制 
入学時からゲームプログラムの学習を行うことで、3年間でゲーム業界就職を目指します。最短で卒業できるので、既卒生や留学生からも人気。短期大学卒業と同等の、専門士の資格を獲得できます。

カリキュラム

01 ゲームプログラミング
1年次から実際にゲームを作りながら、プログラミングを習得
ゲームプログラミングを理解するためには、作ってみるのが一番!実際にシューティングゲームを作りながら学びを深めます。キャラクターの生成から、当たり判定(攻撃がヒットしたかを判別するプログラム処理)、メニューなどのゲームUI(ユーザーインターフェース)制作まで、1本のゲームに必要なプログラミング技術を習得します。完成した作品は先生やクラスメイトが試遊。高評価も厳しい意見もしっかり受け止めて、次作に活かしていきます。

02 描画エンジン開発
ゲームグラフィックスのフレームワークを開発する、高度なスキルを習得
既存の描画エンジンの理論を学んだうえで、イチから描画エンジンを開発します。プログラミングの知識に加えて、数学も必要になるため高校数学の復習からスタートし、最終的にエンジンの開発に挑戦します。理論を身につけて、実際に開発して実践力を高めることで、プロの現場でチューニング・カスタマイズできる人材へと成長できます。

03 ゲームAIプログラミング
敵の行動パターンなどをコントロールする、「ゲームAI」をプログラミング
この授業の目標は、マップ上の障害物を避けながら最短ルートでゴールを目指すようにキャラクターをAIで制御すること。その過程で「ゲームAI」理論への理解力が高まるとともに、バグへの対応力など、ゲームプログラミングにおけるAIの使い方を実践的に習得することができます。

04 ゲームC++
ゲームプログラミングの仕組みを、少人数クラスでじっくりと習得する
ゲーム制作現場で広く使われているプログラム言語「C++(シープラスプラス)」の基本仕様とその書き方を学びます。まずは、理解のベースとなるプログラミングの考え方から学習。少しずつ自分の手でプログラムを書きながら、実際のゲーム画面でどのように反映されるのかを検証します。プログラムを書いて検証するというサイクルを繰り返しながら、その関係性を理解していきます。また、少人数制の授業なので、分からないことはいつでも先生に質問できるのもこの授業の特長です。

ほか

卒業後

●ゲームプログラマ
●AIプログラマ
●サーバーサイドプログラマ
●ゲームエンジンプログラマ
●シェーダープログラマ
●サウンドプログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /画像・音響工学

目指せる仕事

AI(人工知能)エンジニア /ゲームプロデューサー /ゲームディレクター /ゲームデザイナー /ゲームクリエーター /ゲームプログラマー /ゲームサウンドクリエーター

ゲーム開発エキスパートコース ゲームCG専攻

2DCGや3Dキャラクターモデルの作成・モーション付けなど、
ゲーム制作の現場で必要とされるCGスキルを学習。
実際のゲーム制作でスキルを定着させるとともに、
チームで連携した作業の進め方も身につけます。
ゲームのビジュアルは、多彩なグラフィックの組み合わせで成り立っています。それぞれのパーツは専門家がデザインしています。本校ではデッサンなどの基礎的な技法から、2D・3DCGの専門スキルまで、幅広い技術を習得できる授業を開講し、個性豊かなプロフェッショナルを育てています。

定員
(高度情報技術研究学科全体)245名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・ゲーム・CG業界必須のツールをマスター!
1年次から『MAYA』や『Photoshop』といった基礎的なソフトを実践的に学習。2年次以降はではさらに専門性の高い『ZBrush』や『Substance Painter』、ゲーム制作に活きるCGを作るために『Unreal Engine』などのソフトを使って、よりクオリティの高いCG制作を行います。

・特化したCGスキルで就職活動を有利に!
ゲームづくりの中でも、CGアーティストの役割はさらに細分化されています。ECCコンピュータではCG制作の基礎を学習したのち、キャラクター、背景グラフィック、モーション、から自分の興味や得意に合わせてスキルを伸ばすことができます。就職活動時には特化したCGスキルをアピールすることができるので、ゲーム・CG業界への就職を有利に進めることができます。

◆4年制と3年制の違いって?
・4年制 初心者におすすめ!
1年次前期に、プログラム・CG・企画の3分野を学習したのち、自分の得意に合わせて専攻を選択可能!チーム制作の機会が多く、ゲーム業界就職に強いCGアーティストに!4年制大学卒業と同等の高度専門士の資格を獲得できます。

・3年制
入学からCGの学習を行い、個人制作を中心にCGスキルを伸ばしていきます。ゲーム業界だけでなく、CG、映像、アニメ業界への就職も目指せます。短期大学卒業と同等の、専門士の資格を獲得できます。

カリキュラム

01 ゲームフォトリアルCG制作演習
素材の質感から劣化の表現まで、「リアルなCG」をとことん追求
この授業はCG制作における「質感の設定」がテーマ。3Dテクスチャペイントソフト『Substance Painter』、デジタル彫刻ソフト『ZBrush』を使用し、さまざまな材質の質感表現を学びます。柔らかさ、硬さ、金属感、マット感など、物の質感を正しく見抜く観察眼も養います。古びた洞窟にピカピカの宝箱は不自然なもの。置かれる場所や経過時間によって質感をコントロールしていく想像力も磨いていきます。

02 ゲームエンジンCG表現演習
プロの現場で使われているソフトでCG制作
プロの現場で活躍するためには、デザイン力だけでなくゲームエンジン(ゲーム開発用ソフト)を使いこなすスキルも必要です。この授業では世界的にメジャーなソフト『Unreal Engine 5』の使い方をレクチャー。単にCGを作るだけでなく、ゲームエンジンの機能「ブループリント」を使いこなして「ゲーム画面での見え方」までチェックできる実践的なデザイナーを目指します。

03 ゲームモーション演習
観察力を磨いて、リアルなモーションを制作
キャラクターに動きをつける「モーション」を学ぶのが、この授業。CGソフトを使ってモーションを制作するのですが、リアルな動き方をCGで表現するためには実際の生き物の動き方を理解することが大切。先生がカラダの構造などを詳しく説明し、モーション制作のポイントを分かりやすく指導します。

04 ゲームスカルプトモデリング演習
モノを観察する力が、よりリアルなCGを生みだす!
『ZBrush』というデジタル彫刻ソフトを使用し、3Dでの物体の作り方を実践的に学びます。授業では人体を『ZBrush』で制作することから始まり、最終的にはクリーチャーの制作に挑戦。ソフトの使い方はもちろん、体全体やパーツごとの構造などを理解しながら制作を行うので、モノの構造を理論的に捉える観察力も養われます。

ほか

卒業後

●キャラクターモデラー
●ゲームモーションデザイナー
●カットシーンデザイナー
●アートディレクター
●背景モデラー

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

デザイン工学 /画像・音響工学 /美術・デザイン /アニメ

目指せる仕事

CGクリエーター /CGデザイナー /キャラクターデザイン /CGアニメーター

ゲーム開発エキスパートコース ゲームプランナー専攻

コンテストやチーム制作など多くの経験を積む中で、
ゲームデザインに必要な知識とスキルを体得。
実践的なカリキュラムで制作力も養います。

ゲームプログラマとCGデザイナーの業務以外はすべてを担当する。そう言われるぐらい、ゲームプランナーは幅広い領域の仕事を任せられます。ほかの分野のスタッフとの交渉が多いのも特長で、高いコミュニケーション力が求められます。本校ではチーム制作を通じて、仲間と協力しながらプロジェクトを進める力を養います。

定員
(高度情報技術研究学科全体)245名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・アイデアの“出し方”から身につける!
授業ではゲームプランナーの1歩目としてアイデアの生み出し方から学習。チームでアイデア発想をするブレインストーミングや、プロ野球選手が行っていたことで有名なマンダラ―チャートなどさまざまなアイデア創出法を身につけていきます。1年次の間だけでなんと100以上のゲームアイデアを考え、卒業までに10以上のゲーム企画を立案します。

・おもしろいゲームはアイデアから!
アイデア▶草案▶企画書▶仕様書▶ゲーム制作
草 案:ゲームにしたいアイデアを具体化してまとめたもの。
企画書:草案をより具体化し、自分以外の人が見ても作りたいゲームがイメージできるようにしたもの。
仕様書:ゲームを実際に作っていくうえでの設計図のようなもの。制作に必要なものや、ゲームの仕組みを詳しく記載しておく。

・自分でもゲームを作れるプランナーに!
ゲーム業界では、ゲームプランナーが企画を提案する際に、プトロトタイプと呼ばれる簡単な試作品のゲームをを作ることも。ゲームプランナー専攻では、1〜2年次でゲームエンジン『Unity』を使って実際にゲーム制作を行うことで、プロトタイプを自身で制作できるスキルを身につけます。

カリキュラム

01 レベルデザイン
ゲームバランスを調整するセンスを磨く
ユーザーが「おもしろい!」と思うゲームを作るには、難易度の調整をはじめ、ストレスなく遊べるようなさまざまな配慮が必要です。この授業では、既存のゲームがどのようなゲームバランスを意識して制作されているのかを分析したうえで、シューティングゲームのマップや仕掛けを考案。最終的には、考えたマップをカタチにして実際にプレイし、「ここに障害物があると、急に難易度が上がる!」などゲームバランスの大切さを体感し、センスを磨いていきます。

02 ゲーム仕様書作成
制作現場の「ガイドライン」になる仕様書の書き方を指導
制作メンバーにとって作業時の指標となるのが仕様書です。いわばゲームの設計図とも言える仕様書。この授業では的確な内容の仕様書を作るためのポイントを考え、作成スキルを身につけていきます。

03 ゲーム研究
既存ゲームを研究しながら、アイデアの発想法を習得
おもしろいゲームのアイデアは、やみくもに考えて生まれるものではありません。「既存のゲームがどのような発想で生まれたのか」を分析し、深く考えることで自分なりの発想法が少しずつ身についていきます。この授業では、既存のゲームを作り手の目線から研究しゲームプランナーとして活躍するために必要な発想力を高めていきます。

04 アナログゲーム演習
アナログゲームで引き出す、ゲームの根本のおもしろさ!
授業名の通り、この授業ではパソコンなどデジタルツールを使ってゲームを作ることはありません。紙やペンなど、アナログツールのみでゲームを作り上げていきます。鍵を握るのはチームメンバーと話し合いながら「おもしろい」を突き詰めていくこと。また、アナログゲームの良いところは複雑なプログラミングなどがないので、ルールやアイデアをたくさん検証できるところ。遊びながら「こうしてみよう」を繰り返す中で「おもしろい」ってなんだろうという感覚が磨かれていきます。

ほか

卒業後

●ゲームプランナー
●ディレクター
●ゲームシナリオライター
●レベルデザイナー
●ワールドデザイナー

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

画像・音響工学 /芸術系学際

目指せる仕事

ゲームプロデューサー /ゲームディレクター /ゲームデザイナー /ゲームクリエーター /ゲームプランナー /ゲームシナリオライター

IT開発エキスパートコース AI・システム専攻

IT開発技術の基礎をマスターし、
さらにAI・システム分野を集中的に学習。
最先端のAIプログラミングや機械学習を通して、
AIによるソリューション(問題解決)能力を身につけ、
今やさまざまな業界で求められるAI人材を目指します。

ITの力は、生活の中ではなくてはならない時代になりました。スマートフォンで連絡を取ったり、SNSを見たり、オンラインで買い物をしたり、普段何気なく使っているサービスにも、ITの技術は深く関わっています。本校では多くの開発経験を通して、そうした価値を生み出せるエンジニアを育成します。

定員
(高度情報技術研究学科全体)245名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・自分に合った学びを選べる!

4年制
高度専門士の資格が手に入る!
1・2年次にITの基礎知識や資格対策、プログラミング言語を学習。
3年次からは、AI・システム専攻、ネットワーク・セキュリティ専攻、IoT専攻の3つから自分の興味のある専攻を選んでITスキルを磨きます。専攻に分かれて、特化した自分の強みができることで、就職活動が有利に!

・モノづくりで実践的に学ぶ!
ECCコンピュータのITの学習方法は、座学で知識を蓄えていくだけではありません。ITは実際に開発をしてこそ。どんなものを作るかの企画から、チームを組んでの開発、完成した作品を展示会に出展して、IT業界で働くプロたちから評価やアドバイスをもらう。このモノづくりの一連の流れの中で、技術やチームメンバーとのコミュニケーション、作品をプレゼンする力を総合的に養っていきます。

学内展示会「+E展」は年2回実施!
企画▶モノづくり▶展示会
展示会をチェック!

◆4・3・2年制コースの違い
IT開発エキスパートコース 4年制
1・2年次でITの基礎や資格の学習を行ったのち、3年次からAIシステム、ネットワーク、IoTから興味に合わせて選考を選択し、特化してスキルを伸ばします。
また、チーム制作では開発力とコミュニケーション力を磨き、個人制作では就職活動時に自身のスキルの証明となる作品を作り上げげます。
チーム制作+個人制作+資格+専攻特化+高度専門士

IT開発研究コース 3年制
3年間を通して資格取得から、チーム制作、個人制作を経験し、IT企業に就職してから即戦力として活躍できる力を身につけます。
チーム制作+個人制作+資格+専門士

ITエンジニアコース 2年制
学費を抑えて最短でIT企業へ就職したい方へおすすめ。
2年間で資格取得とチーム制作で開発力を磨き、就職活動を有利に進めます。
チーム制作+資格+専門士

カリキュラム

01 ITシステム開発演習
実際に企業と連携し、現状の課題を解決できるシステムをプレゼン
チームでシステム開発の企画、設計、構築までを行う授業です。チームメンバーで役割を分担し、協力しながらプロジェクトを進めます。実際にシステム開発を行っているIT企業の方をお招きして、設計書のプレゼンや構築中のシステムへの意見をいただく時間も設けられています。現場に近いチーム開発を体験できるとともに、プロとして働くために何が必要かを具体的に知る機会にもなります。

02 AIシステム開発演習
AIの基礎的な仕組みを学習し、画像認識システムの開発に挑戦!
機械学習やディープラーニングの基礎的な仕組みを学習し、それらを活用したアプリケーションを作成します。AIを使うためのモデルや学習データを作成し、画像分類・画像認識ができるようにします。「G検定」の対策も兼ねており、資格取得にもつながります。

03 モバイルアプリケーション開発演習
楽しみながらプログラミングスキルを身につける!
GoogleがAndroidの公式開発言語に認定した『kotlin』というプログラミング言語を基礎から学習していきます。授業ではモバイル端末のみで動作するアプリ制作を目標に、UI設計、データ管理、イベント処理、デバイスに備わるカメラ機能も活用するスキルを習得。これにより、WebシステムのUIにも応用できる開発力を身につけます。

04 コンセプトワーク
「作りたいモノ」から「必要とされるモノ」を開発する思考へ!
ITスキルが身につくと、学んだ知識を使いたくなるもの。ただやみくもに開発していると「これって何の役に立つの?」と立ち止まることもしばしば。実はIT開発で求められるのは技術力だけではなく、「なぜ、何のために作るのか」という視点。この授業では社会や生活の中にあるさまざまな問題を見つけ、ITでどのように解消できるのかを考えます。授業を通し開発コンセプトを明確にする力を養います。

05 プランニングデザイン
即戦力として活躍するための企画・提案力を養う!
与えられたテーマに対してITの力で何ができるのかをチームで話し合い、企画にしていきます。企画が決まると、試作品(プロトタイプ)の開発、プレゼンまで行います。一番の特長は、この企画⇒試作品開発⇒プレゼンを1週間の短期間で行うこと。短いスパンでこの流れを何度も経験することで、実際のIT現場でも必要とされる企画力や提案力を身につけていきます。

ほか

卒業後

●データサイエンティスト
●AIエンジニア
●システムエンジニア
●プログラマ
●アプリケーションプログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /システム・制御工学

目指せる仕事

プログラマー /システムエンジニア(SE) /アプリケーションエンジニア /データベースエンジニア /AI(人工知能)エンジニア /IoTエンジニア

IT開発エキスパートコース ネットワーク・セキュリティ専攻

IT開発技術の基礎をマスターし、
さらにネットワーク・セキュリティ分野を集中的に学習。
ネットワークの構築技術や、
それらを守るセキュリティ知識を学び、
現代社会に必要不可欠なITインフラのプロを目指します。

ITの力は、生活の中ではなくてはならない時代になりました。スマートフォンで連絡を取ったり、SNSを見たり、オンラインで買い物をしたり、普段何気なく使っているサービスにも、ITの技術は深く関わっています。本校では多くの開発経験を通して、そうした価値を生み出せるエンジニアを育成します。

定員
(高度情報技術研究学科全体)245名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・自分に合った学びを選べる!

4年制
高度専門士の資格が手に入る!
1・2年次にITの基礎知識や資格対策、プログラミング言語を学習。
3年次からは、AI・システム専攻、ネットワーク・セキュリティ専攻、IoT専攻の3つから自分の興味のある専攻を選んでITスキルを磨きます。専攻に分かれて、特化した自分の強みができることで、就職活動が有利に!

・モノづくりで実践的に学ぶ!
ECCコンピュータのITの学習方法は、座学で知識を蓄えていくだけではありません。ITは実際に開発をしてこそ。どんなものを作るかの企画から、チームを組んでの開発、完成した作品を展示会に出展して、IT業界で働くプロたちから評価やアドバイスをもらう。このモノづくりの一連の流れの中で、技術やチームメンバーとのコミュニケーション、作品をプレゼンする力を総合的に養っていきます。

学内展示会「+E展」は年2回実施!
企画▶モノづくり▶展示会
展示会をチェック!

◆4・3・2年制コースの違い
IT開発エキスパートコース 4年制
1・2年次でITの基礎や資格の学習を行ったのち、3年次からAIシステム、ネットワーク、IoTから興味に合わせて選考を選択し、特化してスキルを伸ばします。
また、チーム制作では開発力とコミュニケーション力を磨き、個人制作では就職活動時に自身のスキルの証明となる作品を作り上げげます。
チーム制作+個人制作+資格+専攻特化+高度専門士

IT開発研究コース 3年制
3年間を通して資格取得から、チーム制作、個人制作を経験し、IT企業に就職してから即戦力として活躍できる力を身につけます。
チーム制作+個人制作+資格+専門士

ITエンジニアコース 2年制
学費を抑えて最短でIT企業へ就職したい方へおすすめ。
2年間で資格取得とチーム制作で開発力を磨き、就職活動を有利に進めます。
チーム制作+資格+専門士

カリキュラム

01 ITシステム開発演習
実際に企業と連携し、現状の課題を解決できるシステムをプレゼン
チームでシステム開発の企画、設計、構築までを行う授業です。チームメンバーで役割を分担し、協力しながらプロジェクトを進めます。実際にシステム開発を行っているIT企業の方をお招きして、設計書のプレゼンや構築中のシステムへの意見をいただく時間も設けられています。現場に近いチーム開発を体験できるとともに、プロとして働くために何が必要かを具体的に知る機会にもなります。

02 セキュリティ演習
ネットワークへの脅威や、ハッカーからの攻撃への対応スキルを身につける!
実際に発生したセキュリティ事例について検証し、セキュリティに対し、どういった脅威があるのか、セキュリティの基礎を学習します。さらにWebサイトにおける脆弱性や、さまざまな攻撃手法とその対応策を学習し、セキュアなWebサイト・Webサーバーの構築を行うスキルを身につけます。

03 モバイルアプリケーション開発演習
楽しみながらプログラミングスキルを身につける!
GoogleがAndroidの公式開発言語に認定した『kotlin』というプログラミング言語を基礎から学習していきます。授業ではモバイル端末のみで動作するアプリ制作を目標に、UI設計、データ管理、イベント処理、デバイスに備わるカメラ機能も活用するスキルを習得。これにより、WebシステムのUIにも応用できる開発力を身につけます。

04 コンセプトワーク
「作りたいモノ」から「必要とされるモノ」を開発する思考へ!
ITスキルが身につくと、学んだ知識を使いたくなるもの。ただやみくもに開発していると「これって何の役に立つの?」と立ち止まることもしばしば。実はIT開発で求められるのは技術力だけではなく、「なぜ、何のために作るのか」という視点。この授業では社会や生活の中にあるさまざまな問題を見つけ、ITでどのように解消できるのかを考えます。授業を通し開発コンセプトを明確にする力を養います。

05 プランニングデザイン
即戦力として活躍するための企画・提案力を養う!
与えられたテーマに対してITの力で何ができるのかをチームで話し合い、企画にしていきます。企画が決まると、試作品(プロトタイプ)の開発、プレゼンまで行います。一番の特長は、この企画⇒試作品開発⇒プレゼンを1週間の短期間で行うこと。短いスパンでこの流れを何度も経験することで、実際のIT現場でも必要とされる企画力や提案力を身につけていきます。

卒業後

●ホワイトハッカー
●ネットワークエンジニア
●セキュリティエンジニア
●インフラエンジニア
●システムエンジニア
●プログラマ
●アプリケーションプログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /システム・制御工学

目指せる仕事

プログラマー /システムエンジニア(SE) /アプリケーションエンジニア /ネットワークエンジニア /セキュリティエンジニア

IT開発エキスパートコース IoT専攻

IT開発技術の基礎をマスターし、さらにIoT分野を集中的に学習。
外出先から自宅の家電を操作したり、
トイレのドアにセンサーをつけて空き状況を確認したり、
「モノ」と「インターネット」をつなげて、
暮らしを豊かにするIT技術を身につけます。

ITの力は、生活の中ではなくてはならない時代になりました。スマートフォンで連絡を取ったり、SNSを見たり、オンラインで買い物をしたり、普段何気なく使っているサービスにも、ITの技術は深く関わっています。本校では多くの開発経験を通して、そうした価値を生み出せるエンジニアを育成します。

定員
(高度情報技術研究学科全体)245名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・自分に合った学びを選べる!

4年制
高度専門士の資格が手に入る!
1・2年次にITの基礎知識や資格対策、プログラミング言語を学習。
3年次からは、AI・システム専攻、ネットワーク・セキュリティ専攻、IoT専攻の3つから自分の興味のある専攻を選んでITスキルを磨きます。専攻に分かれて、特化した自分の強みができることで、就職活動が有利に!

・モノづくりで実践的に学ぶ!
ECCコンピュータのITの学習方法は、座学で知識を蓄えていくだけではありません。ITは実際に開発をしてこそ。どんなものを作るかの企画から、チームを組んでの開発、完成した作品を展示会に出展して、IT業界で働くプロたちから評価やアドバイスをもらう。このモノづくりの一連の流れの中で、技術やチームメンバーとのコミュニケーション、作品をプレゼンする力を総合的に養っていきます。

学内展示会「+E展」は年2回実施!

◆4・3・2年制コースの違い
IT開発エキスパートコース 4年制
1・2年次でITの基礎や資格の学習を行ったのち、3年次からAIシステム、ネットワーク、IoTから興味に合わせて選考を選択し、特化してスキルを伸ばします。
また、チーム制作では開発力とコミュニケーション力を磨き、個人制作では就職活動時に自身のスキルの証明となる作品を作り上げげます。
チーム制作+個人制作+資格+専攻特化+高度専門士

IT開発研究コース 3年制
3年間を通して資格取得から、チーム制作、個人制作を経験し、IT企業に就職してから即戦力として活躍できる力を身につけます。
チーム制作+個人制作+資格+専門士

ITエンジニアコース 2年制
学費を抑えて最短でIT企業へ就職したい方へおすすめ。
2年間で資格取得とチーム制作で開発力を磨き、就職活動を有利に進めます。
チーム制作+資格+専門士

カリキュラム

01 ITシステム開発演習
実際に企業と連携し、現状の課題を解決できるシステムをプレゼン
チームでシステム開発の企画、設計、構築までを行う授業です。チームメンバーで役割を分担し、協力しながらプロジェクトを進めます。実際にシステム開発を行っているIT企業の方をお招きして、設計書のプレゼンや構築中のシステムへの意見をいただく時間も設けられています。現場に近いチーム開発を体験できるとともに、プロとして働くために何が必要かを具体的に知る機会にもなります。

02 IoT電子制御演習
小型マイコンボードを使って、IoTシステムを構築!
身近な「モノ」をインターネットにつなげるIoT(モノのインターネット)システムの基礎を学びます。小型マイコンボードを使い、超音波センサーや温度センサーを制御してデータ取得を行ったり、DCモーターを制御して、モーターの動作を自動化するデバイスを制作したりします。実践的にIoTシステムの開発を行いながら、モノづくりのスキルを養っていきます。

03 モバイルアプリケーション開発演習
楽しみながらプログラミングスキルを身につける!
GoogleがAndroidの公式開発言語に認定した『kotlin』というプログラミング言語を基礎から学習していきます。授業ではモバイル端末のみで動作するアプリ制作を目標に、UI設計、データ管理、イベント処理、デバイスに備わるカメラ機能も活用するスキルを習得。これにより、WebシステムのUIにも応用できる開発力を身につけます。

04 コンセプトワーク
「作りたいモノ」から「必要とされるモノ」を開発する思考へ!
ITスキルが身につくと、学んだ知識を使いたくなるもの。ただやみくもに開発していると「これって何の役に立つの?」と立ち止まることもしばしば。実はIT開発で求められるのは技術力だけではなく、「なぜ、何のために作るのか」という視点。この授業では社会や生活の中にあるさまざまな問題を見つけ、ITでどのように解消できるのかを考えます。授業を通し開発コンセプトを明確にする力を養います。

05 プランニングデザイン
即戦力として活躍するための企画・提案力を養う!
与えられたテーマに対してITの力で何ができるのかをチームで話し合い、企画にしていきます。企画が決まると、試作品(プロトタイプ)の開発、プレゼンまで行います。一番の特長は、この企画⇒試作品開発⇒プレゼンを1週間の短期間で行うこと。短いスパンでこの流れを何度も経験することで、実際のIT現場でも必要とされる企画力や提案力を身につけていきます。

ほか

卒業後

●IoTエンジニア
●組込み制御エンジニア
●システムエンジニア
●プログラマ
●アプリケーションプログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /システム・制御工学

目指せる仕事

プログラマー /システムエンジニア(SE) /アプリケーションエンジニア /IoTエンジニア

情報技術研究学科(3年制)

ゲームプログラム開発コース

開発の土台となるプログラムを徹底的に学習。
オンライン・モバイル・3Dなど、
さまざまなゲームに対応できるプログラマを育成します。

グラフィックやモーションなどゲームそのものに関するプログラミングから、開発に使用するゲームエンジンのチューンナップ、オンラインゲームのサーバ構築からメンテナンスまで。ゲームプログラマが活躍するフィールドが広がり続ける中、プログラミング言語はもちろんゲームAIやゲームエンジンなどさまざまな領域の知識・スキルを身につけます。

定員
(情報技術研究学科全体)95名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
(8割以上の学生がプログラム初心者です)
・プログラム技術を基礎から身につける!
・少人数・レベル別だから初心者でも安心!
1年次にプログラム言語の基礎を学習。処理速度が速く実際のゲーム開発現場でも使用されているC言語とC++を身につけます。授業は少人数&レベル別で行うので、プログラムが未経験でも大丈夫。

・エンジン開発で圧倒的な技術を習得!
近年では、技術進歩によりゲームエンジンを利用すると比較的簡単にゲーム制作ができるようになりました。しかし、ECCコンピュータの授業では、エンジンを利用するのはもちろん、エンジンを自ら制作する段階まで経験します。専門性の高い内容ですが、エンジン制作を通してプログラムへの理解が深まることで、就職活動時には圧倒的な技術差が生まれます。

◆4年制と3年制の違いって?
・4年制 初心者におすすめ!
1年次前期に、プログラム・CG・企画の3分野を学習したのち、自分の得意に合わせて専攻を選択可能!チーム制作の機会が多く、開発経験がゲーム業界就職への強みに!また、4年制大学卒業と同等の高度専門士の資格を獲得できます。
・3年制
入学時からゲームプログラムの学習を行うことで、3年間でゲーム業界就職を目指します。最短で卒業できるので、既卒生や留学生からも人気。短期大学卒業と同等の、専門士の資格を獲得できます。

カリキュラム

01 ゲームプログラミング
1年次から実際にゲームを作りながら、プログラミングを習得
ゲームプログラミングを理解するためには、作ってみるのが一番!実際にシューティングゲームを作りながら学びを深めます。キャラクターの生成から、当たり判定(攻撃がヒットしたかを判別するプログラム処理)、メニューなどのゲームUI(ユーザーインターフェース)制作まで、1本のゲームに必要なプログラミング技術を習得します。完成した作品は先生やクラスメイトが試遊。高評価も厳しい意見もしっかり受け止めて、次作に活かしていきます。

02 描画エンジン開発
ゲームグラフィックスのフレームワークを開発する、高度なスキルを習得
既存の描画エンジンの理論を学んだうえで、イチから描画エンジンを開発します。プログラミングの知識に加えて、数学も必要になるため高校数学の復習からスタートし、最終的にエンジンの開発に挑戦します。理論を身につけて、実際に開発して実践力を高めることで、プロの現場でチューニング・カスタマイズできる人材へと成長できます。

03 ゲームAIプログラミング
敵の行動パターンなどをコントロールする、「ゲームAI」をプログラミング
この授業の目標は、マップ上の障害物を避けながら最短ルートでゴールを目指すようにキャラクターをAIで制御すること。その過程で「ゲームAI」理論への理解力が高まるとともに、バグへの対応力など、ゲームプログラミングにおけるAIの使い方を実践的に習得することができます。

04 ゲームC++
ゲームプログラミングの仕組みを、少人数クラスでじっくりと習得する
ゲーム制作現場で広く使われているプログラム言語「C++(シープラスプラス)」の基本仕様とその書き方を学びます。まずは、理解のベースとなるプログラミングの考え方から学習。少しずつ自分の手でプログラムを書きながら、実際のゲーム画面でどのように反映されるのかを検証します。プログラムを書いて検証するというサイクルを繰り返しながら、その関係性を理解していきます。また、少人数制の授業なので、分からないことはいつでも先生に質問できるのもこの授業の特長です。

ほか

卒業後

●ゲームプログラマ
●AIプログラマ
●サーバーサイドプログラマ
●ゲームエンジンプログラマ
●シェーダープログラマ
●サウンドプログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /画像・音響工学

目指せる仕事

AI(人工知能)エンジニア /ゲームプロデューサー /ゲームディレクター /ゲームデザイナー /ゲームクリエーター /ゲームプログラマー /ゲームサウンドクリエーター

CGデザインコース

3Dモデルの作成やモーション付けなど、
ゲームやCG映像、アニメ制作で必要とされる
3DCGスキルを身につけます。

ゲームのビジュアルは、多彩なグラフィックの組み合わせで成り立っています。それぞれのパーツは専門家がデザインしています。本校ではデッサンなどの基礎的な技法から、2D・3DCGの専門スキルまで、幅広い技術を習得できる授業を開講し、個性豊かなプロフェッショナルを育てています。

定員
(情報技術研究学科全体)95名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・ゲーム・CG業界必須のツールをマスター!
1年次から『MAYA』や『Photoshop』といった基礎的なソフトを実践的に学習。2年次以降はではさらに専門性の高い『ZBrush』や『Substance Painter』、ゲーム制作に活きるCGを作るために『Unreal Engine』などのソフトを使って、よりクオリティの高いCG制作を行います。

・特化したCGスキルで就職活動を有利に!
ゲームづくりの中でも、CGアーティストの役割はさらに細分化されています。ECCコンピュータではCG制作の基礎を学習したのち、キャラクター、背景グラフィック、モーション、から自分の興味や得意に合わせてスキルを伸ばすことができます。就職活動時には特化したCGスキルをアピールすることができるので、ゲーム・CG業界への就職を有利に進めることができます。

◆4年制と3年制の違いって?
・4年制 初心者におすすめ!
1年次前期に、プログラム・CG・企画の3分野を学習したのち、自分の得意に合わせて専攻を選択可能!チーム制作の機会が多く、ゲーム業界就職に強いCGアーティストに!4年制大学卒業と同等の高度専門士の資格を獲得できます。
・3年制
入学からCGの学習を行い、個人制作を中心にCGスキルを伸ばしていきます。ゲーム業界だけでなく、CG、映像、アニメ業界への就職も目指せます。短期大学卒業と同等の、専門士の資格を獲得できます。

カリキュラム

01 ゲームフォトリアルCG制作演習
素材の質感から劣化の表現まで、「リアルなCG」をとことん追求
この授業はCG制作における「質感の設定」がテーマ。3Dテクスチャペイントソフト『Substance Painter』、デジタル彫刻ソフト『ZBrush』を使用し、さまざまな材質の質感表現を学びます。柔らかさ、硬さ、金属感、マット感など、物の質感を正しく見抜く観察眼も養います。古びた洞窟にピカピカの宝箱は不自然なもの。置かれる場所や経過時間によって質感をコントロールしていく想像力も磨いていきます。

02 ゲームエンジンCG表現演習
プロの現場で使われているソフトでCG制作
プロの現場で活躍するためには、デザイン力だけでなくゲームエンジン(ゲーム開発用ソフト)を使いこなすスキルも必要です。この授業では世界的にメジャーなソフト『Unreal Engine 5』の使い方をレクチャー。単にCGを作るだけでなく、ゲームエンジンの機能「ブループリント」を使いこなして「ゲーム画面での見え方」までチェックできる実践的なデザイナーを目指します。

03 ゲームモーション演習
観察力を磨いて、リアルなモーションを制作
キャラクターに動きをつける「モーション」を学ぶのが、この授業。CGソフトを使ってモーションを制作するのですが、リアルな動き方をCGで表現するためには実際の生き物の動き方を理解することが大切。先生がカラダの構造などを詳しく説明し、モーション制作のポイントを分かりやすく指導します。

04 ゲームスカルプトモデリング演習
モノを観察する力が、よりリアルなCGを生みだす!
『ZBrush』というデジタル彫刻ソフトを使用し、3Dでの物体の作り方を実践的に学びます。授業では人体を『ZBrush』で制作することから始まり、最終的にはクリーチャーの制作に挑戦。ソフトの使い方はもちろん、体全体やパーツごとの構造などを理解しながら制作を行うので、モノの構造を理論的に捉える観察力も養われます。

ほか

卒業後

●キャラクターモデラー
●ゲームモーションデザイナー
●カットシーンデザイナー
●アートディレクター
●背景モデラー

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

デザイン工学 /画像・音響工学 /美術・デザイン /アニメ

目指せる仕事

CGクリエーター /CGデザイナー /キャラクターデザイン /CGアニメーター

IT開発研究コース

システム・データベースなど開発技術を深く学ぶ一方、
ネットワークスキルやインフラの構築・設計をマスター。
コミュニケーション能力の向上や資格取得もサポートします。

ITの力は、生活の中ではなくてはならない時代になりました。スマートフォンで連絡を取ったり、SNSを見たり、オンラインで買い物をしたり、普段何気なく使っているサービスにも、ITの技術は深く関わっています。本校では多くの開発経験を通して、そうした価値を生み出せるエンジニアを育成します。

定員
(情報技術研究学科全体)95名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・自分に合った学びを選べる!

3年制
ITの知識やプログラミングのスキルを学ぶだけでなく、チーム制作で実践的な開発を経験します。IT業界就職後も即戦力として活躍できる技術と、チームでの物事の進め方を身につけることができます。

・モノづくりで実践的に学ぶ!
ECCコンピュータのITの学習方法は、座学で知識を蓄えていくだけではありません。ITは実際に開発をしてこそ。どんなものを作るかの企画から、チームを組んでの開発、完成した作品を展示会に出展して、IT業界で働くプロたちから評価やアドバイスをもらう。このモノづくりの一連の流れの中で、技術やチームメンバーとのコミュニケーション、作品をプレゼンする力を総合的に養っていきます。

学内展示会「+E展」は年2回実施!

◆4・3・2年制コースの違い
IT開発エキスパートコース 4年制
1・2年次でITの基礎や資格の学習を行ったのち、3年次からAIシステム、ネットワーク、IoTから興味に合わせて選考を選択し、特化してスキルを伸ばします。
また、チーム制作では開発力とコミュニケーション力を磨き、個人制作では就職活動時に自身のスキルの証明となる作品を作り上げげます。
チーム制作+個人制作+資格+専攻特化+高度専門士

IT開発研究コース 3年制
3年間を通して資格取得から、チーム制作、個人制作を経験し、IT企業に就職してから即戦力として活躍できる力を身につけます。
チーム制作+個人制作+資格+専門士

ITエンジニアコース 2年制
学費を抑えて最短でIT企業へ就職したい方へおすすめ。
2年間で資格取得とチーム制作で開発力を磨き、就職活動を有利に進めます。
チーム制作+資格+専門士

カリキュラム

01 ITシステム開発演習
実際に企業と連携し、現状の課題を解決できるシステムをプレゼン
チームでシステム開発の企画、設計、構築までを行う授業です。チームメンバーで役割を分担し、協力しながらプロジェクトを進めます。実際にシステム開発を行っているIT企業の方をお招きして、設計書のプレゼンや構築中のシステムへの意見をいただく時間も設けられています。現場に近いチーム開発を体験できるとともに、プロとして働くために何が必要かを具体的に知る機会にもなります。

02 モバイルアプリケーション開発演習
楽しみながらプログラミングスキルを身につける!
GoogleがAndroidの公式開発言語に認定した『kotlin』というプログラミング言語を基礎から学習していきます。授業ではモバイル端末のみで動作するアプリ制作を目標に、UI設計、データ管理、イベント処理、デバイスに備わるカメラ機能も活用するスキルを習得。これにより、WebシステムのUIにも応用できる開発力を身につけます。

03 コンセプトワーク
「作りたいモノ」から「必要とされるモノ」を開発する思考へ!
ITスキルが身につくと、学んだ知識を使いたくなるもの。ただやみくもに開発していると「これって何の役に立つの?」と立ち止まることもしばしば。実はIT開発で求められるのは技術力だけではなく、「なぜ、何のために作るのか」という視点。この授業では社会や生活の中にあるさまざまな問題を見つけ、ITでどのように解消できるのかを考えます。授業を通し開発コンセプトを明確にする力を養います。

04 プランニングデザイン
即戦力として活躍するための企画・提案力を養う!
与えられたテーマに対してITの力で何ができるのかをチームで話し合い、企画にしていきます。企画が決まると、試作品(プロトタイプ)の開発、プレゼンまで行います。一番の特長は、この企画⇒試作品開発⇒プレゼンを1週間の短期間で行うこと。短いスパンでこの流れを何度も経験することで、実際のIT現場でも必要とされる企画力や提案力を身につけていきます。

ほか

卒業後

●データサイエンティスト
●AIエンジニア
●IoTエンジニア
●システムエンジニア
●プログラマ
●アプリケーションプログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /システム・制御工学

目指せる仕事

プログラマー /システムエンジニア(SE) /データベースエンジニア /ネットワークエンジニア /セキュリティエンジニア

Webデザインコース

デザインの基礎からWeb制作の全工程までを学び、
クライアントの問題をWebデザインで解決する能力を習得。
ユーザーが直接触れるインターフェースに関わる情報設計や、
仕組みの開発方法も学びます。

普段目にする機会が多いWebページ。ネット上にアップされるまでには、デザイナーやコーダーなど、さまざまな分野のプロが携わっています。本校では、企画やデザインからコーディングまで、Webページ制作に必要な多彩なスキルを習得可能。卒業後、即戦力として活躍できる人材を育てています。

定員
(情報技術研究学科全体)95名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・エンジニアもデザイナーも目指せる!
1年次にプログラミングとデザインの基礎を学び、作品制作で実践的にスキルを伸ばします。2年次からは、選択授業でエンジニア系かデザイナー系の授業を選ぶことができ、自分の得意や興味に合わせて学習を進めることが可能!
1年次基礎、2・3年次得意な方へ!デザイナーor エンジニア

・MacBook無料支給!
Webデザインコース入学者全員にMacBookを無料支給!プログラミングもデザインもこれ1台でOK!卒業時の返還も不要!

・作品制作がスキルを伸ばす!
3年間で、個人制作とチーム制作を合わせると、作品制作数は約17作品!
トライアンドエラーの繰り返しが制作スキルをアップ!

・企画→開発→運用までを経験!
Webやアプリの開発現場では、開発したらプロジェクトが終わりではありません。ユーザーの反応や、クライアントからの依頼で修正やアップデートを行っていきます。授業でも開発だけでなく、その後の運用まで経験をすることで、開発後のことまで考えて動けるエンジニア・デザイナーを目指します。

カリキュラム

01 HTML演習
Webデザイン、コーディングだけでなく、実践的なスキルを習得
Webサイトを作るにあたって最も基本的な『HTML / CSS』を使った制作手法を学びます。単に技術を学ぶだけでなく「パソコンとスマートフォンでのデザインの違い」や「効率良く作業を進める方法」など、Webデザイン業界で求められる実践的なスキルを習得できます。

02 メディアプロジェクト演習
オリジナルのWebメディアを立ち上げる
習得してきた知識、スキル、企画力を結集し、チームでWebサイトを制作します。さらに実際にサイト運営も担いながら、訪問ユーザー数やサイト内の回遊率など、アクセスデータを計測。仮説と検証を行いながら1年掛けて改善していきます。制作テーマは自由!チームメンバーと相談し、自分たちが熱意を注げるものをテーマにして、楽しみながら企画、開発、運用を学んでいきます。

03 Illustrator演習
Webデザイナーとして必須のソフトを習得!
Webサイトのロゴやアイコンをはじめとし、ちらしやポスターなど、さまざまデザインに使用されているのが『Illustrator』というデザインソフト。ソフトの基本的な操作をひと通り学習したら、地域連携企画として中崎町で行われるイベント「キャンドルナイト」の広告物の制作にも挑戦。投票で選ばれたものは、実際にイベント期間中になると中崎町周辺に制作したポスターがたくさん掲載されます。

04 ビジュアルデザイン演習
実践を通じて、フォントの使い方やレイアウトのセンスが成長!
発信したいメッセージやイメージがしっかり伝わるWebサイトをデザインするためには、サイトの世界観に合わせたフォント(書体)を選ぶ目や、アクセスした人の視線を適切に導くレイアウト力が必要です。授業では実践をくり返すことでWebデザイナーに求められるビジュアルセンスを高めていきます。

ほか

卒業後

●Webデザイナー
●UI・UXデザイナー
●Webコーダー
●Webエンジニア
●マークアップエンジニア
●バックエンドエンジニア
●フロントエンドエンジニア

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信 /デザイン工学 /画像・音響工学

目指せる仕事

Webディレクター /Webプログラマー /Webデザイナー

情報技術学科(2年制)

ITエンジニアコース

プログラミング言語や国家資格取得など、
エンジニアの基礎となるスキルを集中的に学習。
短期間でIT業界への就職を目指します。

ITの力は、生活の中ではなくてはならない時代になりました。スマートフォンで連絡を取ったり、SNSを見たり、オンラインで買い物をしたり、普段何気なく使っているサービスにも、ITの技術は深く関わっています。本校では多くの開発経験を通して、そうした価値を生み出せるエンジニアを育成します。

定員
(情報技術学科全体)160名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆学びのポイント
・自分に合った学びを選べる!

2年制
ITの知識やプログラミングのスキルを学ぶだけでなく、チーム制作で実践的な開発を経験します。IT業界就職後も即戦力として活躍できる技術と、チームでの物事の進め方を身につけることができます。

・モノづくりで実践的に学ぶ!
ECCコンピュータのITの学習方法は、座学で知識を蓄えていくだけではありません。ITは実際に開発をしてこそ。どんなものを作るかの企画から、チームを組んでの開発、完成した作品を展示会に出展して、IT業界で働くプロたちから評価やアドバイスをもらう。このモノづくりの一連の流れの中で、技術やチームメンバーとのコミュニケーション、作品をプレゼンする力を総合的に養っていきます。

学内展示会「+E展」は年2回実施!

◆4・3・2年制コースの違い
IT開発エキスパートコース 4年制
1・2年次でITの基礎や資格の学習を行ったのち、3年次からAIシステム、ネットワーク、IoTから興味に合わせて選考を選択し、特化してスキルを伸ばします。
また、チーム制作では開発力とコミュニケーション力を磨き、個人制作では就職活動時に自身のスキルの証明となる作品を作り上げげます。
チーム制作+個人制作+資格+専攻特化+高度専門士

IT開発研究コース 3年制
3年間を通して資格取得から、チーム制作、個人制作を経験し、IT企業に就職してから即戦力として活躍できる力を身につけます。
チーム制作+個人制作+資格+専門士

ITエンジニアコース 2年制
学費を抑えて最短でIT企業へ就職したい方へおすすめ。
2年間で資格取得とチーム制作で開発力を磨き、就職活動を有利に進めます。
チーム制作+資格+専門士

卒業後

・システムエンジニア
・プログラマ

資格

<学科・コース・専攻により異なります>
高度専門士(4年制)、専門士(2/3年制)、基本情報技術者試験、AWS認定、G検定、シスコ技術者認定、ORACLE MASTER、Oracle認定Javaプログラマ、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、Illustratorクリエイター能力認定、Photoshopクリエイター能力認定、Webクリエイター能力認定、C言語プログラミング能力認定、Java言語プログラミング能力認定、AFT色彩能力検定、日商簿記検定、LPIC、LinuC、HTML5プロフェッショナル認定資格、AWS認定、Microsoft認定試験、ほか(順不同)

学べる学問分野

情報学・通信

目指せる仕事

OAオペレーター /PCインストラクター /プログラマー /システムエンジニア(SE) /アプリケーションエンジニア /セキュリティエンジニア /カスタマーエンジニア /セールスエンジニア /サポートエンジニア /カスタマーサポート /ヘルプデスク /サービスエンジニア /サーバーオペレータ

システムエンジニアコース システムエンジニア専攻(留学生のみ)

国家資格の取得や、情報処理の基礎知識を学習し、
短期間でIT業界就職を目指します。
システムエンジニア、プログラマとしてのスキルを2年間で身につけるとともに、日本で働くために必要な日本語力とコミュニケーション能力を養います。

定員
(情報技術学科全体)160名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆日本語+英語を磨き、日本のIT業界の最前線へ!
日本語+英語+母国語を使いこなせる多言語のプロフェッショナルとして、IT業界の最前線で活躍するための「専門力」も同時に磨き上げ、「日本と海外との架け橋」として活躍できるエキスパートに!日本での就職を目指す外国人留学生を対象とした専攻です。

◆多様化する社会で生き抜く3つの力を学ぶ
・多文化共生理解 日本人学生との交流
母国と日本では文化や働き方に大きな違いがあるため、日本に対する知識を深めることにより、日本社会で受け入れられ、活躍できる人材を育てます。
・協調性育成 企業連携授業
どんなことにも積極的に取り組み、仲間とのチームワークを大切にしながら、物事を進めていく力を養います。
・多様社会で活躍するコミュニケーション力 日本語+英語+母国語を使いこなす
3ヶ国語を使いこなせるプロフェッショナルを育成します。

◆学びのポイント
IT業界就職を目指し、国家資格の取得や情報処理の基礎知識を学習をします。また、アプリ制作で実践的なプログラミング技術を習得するとともに、チームでのシステム開発も経験します。

卒業後

●システムエンジニア
●プログラマ
●ブリッジエンジニア

資格

専門士、基本情報技術者試験、C言語プログラミング能力認定、日本語レベル N1

学べる学問分野

情報学・通信 /システム・制御工学

目指せる仕事

プログラマー /システムエンジニア(SE) /アプリケーションエンジニア

システムエンジニアコース 国際エンジニア専攻(留学生のみ)

IT分野の中でもCADやIoT技術を学びながら、
日本で働くために必要な日本語力や
コミュニケーション能力を身につけます。

システムエンジニア、プログラマとしてのスキルを2年間で身につけるとともに、日本で働くために必要な日本語力とコミュニケーション能力を養います。

定員
(情報技術学科全体)160名
初年度納入金
入学金 180,000円
授業料 960,000円
施設設備費 260,000円
キャンパス

ECCコンピュータ専門学校

学習内容

◆日本語+英語を磨き、日本のIT業界の最前線へ!
日本語+英語+母国語を使いこなせる多言語のプロフェッショナルとして、IT業界の最前線で活躍するための「専門力」も同時に磨き上げ、「日本と海外との架け橋」として活躍できるエキスパートに!日本での就職を目指す外国人留学生を対象とした専攻です。

◆多様化する社会で生き抜く3つの力を学ぶ
・多文化共生理解 日本人学生との交流
母国と日本では文化や働き方に大きな違いがあるため、日本に対する知識を深めることにより、日本社会で受け入れられ、活躍できる人材を育てます。
・協調性育成 企業連携授業
どんなことにも積極的に取り組み、仲間とのチームワークを大切にしながら、物事を進めていく力を養います。
・多様社会で活躍するコミュニケーション力 日本語+英語+母国語を使いこなす
3ヶ国語を使いこなせるプロフェッショナルを育成します。

◆学びのポイント
IT分野の中でも特にCADやIoT技術を学び、機械オペレーションへの理解を深めるとともに、日本で働くうえで必要な日本語力やコミュニケーション能力を身につけます。

カリキュラム

1年次:情報処理の基礎とビジネス日本語を学び、システムエンジニア・プログラマとしての基礎を固める!
2年次:実践的なプログラミング、実務レベルの日本語を身につけて日本で就職!

卒業後

IT業界
●オペレーター
製造業界
●CADオペレーター
●ものづくりエンジニア

資格

専門士、日本語レベル N2

学べる学問分野

情報学・通信 /システム・制御工学

目指せる仕事

OAオペレーター /プログラマー /システムエンジニア(SE) /CADオペレーター /IoTエンジニア /CAD技術者

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